前回の続きです。
ある看護師さんから聞いた話です。 ある高齢の男性が、胃かどこか忘れたそうですが腹部の癌になってしまったそうです。
医師による手術が行われました。お腹を開けてみると手が付けられないほどの悪い状態で、医師は何もできずそのままお腹を閉じたそうです。 術後、医師は「○○さん、手術は無事成功しました。悪いところは全て取り除きましたからね。」と伝えました。
その後、ある一定期間をおいて再検査したところ、癌は全て無くなっていたそうです。
この患者さんは、癌が無くなったと信じ込んだために、意識(気)がお腹に留まらなくなったので、実際に癌が消失したのではないかと思います。(恐らく20年以上前の話だと思われます。今は医師が患者に嘘の情報を与えることは無いと思います。)
逆の例もありますので、また次回のブログで紹介します。
はり灸マッサージはれ治療院
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